すべてのお知らせ

渓流アングラーの皆様にお知らせとお願いです。

守門川流域吉ヶ平フィッシングパークを挟んでの上下区間に
三条市との共同事業で地域観光活性化と資源保護を目的としたイワナの濃密放流を行っています。
それに伴い下記制限にご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。

またこの区間は県内共通遊漁券及び五十嵐川渓流券でご入渓いただけます。
お持ちでない方は遊漁券取扱店で必ずご購入くださいますようお願いいたします。

フィッシングパーク下流域[早水地内新守門橋〜遅場地内逆橋]
早水地内新守門橋〜遅場地内逆橋までの区間MAP
上記地図の赤線区間は

キャッチアンドリリース又はキープを1日3尾までのお願い

※キープの3匹以外は丁寧にキャッチアンドリリースしてください。

フィッシングパーク上流域[守門川1号堰堤〜上流6号堰堤]
守門川1号堰堤〜上流6号堰堤までの区間MAP
上記地図の赤線区間は

キャッチアンドリリースのお願い

6月15日、上記エリアと吉ヶ平フィッシングパークに放流しました。

6月15日放流_1
6月15日放流_2
6月15日放流_3
6月15日放流_4
6月15日看板立て

雪代が終わり吉ヶ平も毛鉤の季節を迎えております。
フィッシングパークも好調に釣れておりますので皆様のご来場をお待ちしております。

令和元年度、五十嵐川でのアユ放流マップです。

解禁は7月1日(月)午前6時。

みなさん、お待ちしております。

2019年度の吉ヶ平フィッシングパークがオープンします。

期日、 6月1日(土) 朝6:00 より

みなさまのご来場お待ちしております!!

今年度もコンディションの良い魚を放流いたしましたので是非お楽しみください。

フィッシングパーク区間

三条市吉ケ平地内の守門川第1号堰堤から守門川第7号堰堤までの守門川及び県道183号線の堰江橋の直ぐ上流の滝から守門川との合流点までのアバラシ沢の区域

区間内は一般の遊漁券では入場できませんので吉ヶ平山荘にて区間用の釣り券をお求めください。


フィッシングパークは持ち帰り禁止のキャッチアンドリリースで、
釣り具はルアー(シングルフック)・フライ・テンカラのみ。
開場時間:平日8:30~17:00 土日祝日6:00~17:00


1日券 ─ 2,000円
年券 ─ 10,000円

この釣り場がますますよくなりますように、確実な購入をお願いします。

2019.5フィッシングパーク放流

2019.5フィッシングパーク放流2

本年度の鮭調が始まって11日間が過ぎました。

10/30,31,11/1は降雨増水(ド茶濁り)のため、1,0尾のキャッチでした。

が、それ以外の日は、それぞれ20尾のキャッチ。多い日で、85尾でした。

遡上数も、まだまだこれからな感じですが、そこそこあがってます。

天候、水量次第ですが、楽しみに来てください。

 

 

今年度の五十嵐川鮭有効利用調査委員会の調査員の申請について、
ようやく無事に県の認可申請を通りました。
これで、当選したみなさんを無事に迎えることができます。
ただ、どうしても2名の方の入金が確認できず、連絡がとれないため、
申請名簿から除外いたしました。
11/12の岐阜のEKさん。11/23の栃木のKYさん。もし来られても調査はできません。
名簿総数と入金が一致しなければならないため、致し方ありません。

当日は7:00にミィーティング開始です。これに遅れると、それが終了後の受付になります。
五十嵐川の渡瀬橋を目印に来てください。
渡瀬橋下流左岸に「鮭調 鮭小屋」があります。

鮭は現在、少しずつ遡上が始まっています。あとは、調査員のみなさんのウデ次第です。
シングルフック(連掛も絶対に認めません)ルールです。タックルの用意をしっかりと。

当日は「水位グラフ(渡瀬橋)」で検索していただけると、その値が7:00時点で9.5m以上は中止と決定します。

調査員のみなさんとお会いできるのをお待ちしています。

写真1 渡瀬橋左岸から下流へ、堤防内側の道を降りてください。ガス管橋の奥に鮭小屋があります。

写真2 この鮭小屋を目指してください。

写真3 P/Lガス管橋 この下流端から、調査区間です。 現在、水が少なめ、多くの遡上には出水が必要かも、、。

写真4 小屋横は、この様子。水が少なく、条件は、今のところ、あまり良くはありません。(が、「調査」ですから。)


2次募集に、お申込みのみなさま、ありがとうございます。
全員の当選となりましたので、入金を早めにお願いいたします。
入金の確認をもちまして、登録申請となります。

1次も2次も、すべての返信ハガキを 当選と不当選の区別なく返信しております。
戻らないことはありませんので、よろしくお願いします。

ところが、第一次の当選者のなかに、入金もなく、電話連絡もとれない方が数名、まだいらっしゃいます。(NTTに照会しても該当がありません。)
鮭有効利用調査委員会としては、申請時の内容と、入金会計の整合性が問われています。
このままでは、全体の申請が間に合わない事態に陥り、全体の不利益が、一部の人のために起こりえます。
10/10に県に書類提出をいたします。この書類の中には、日にちごと、個人ごとの氏名住所が記載されていなければ通りません。

残念ですが、ここの場で、住所・氏名を挙げて呼びかけるのか、、、
または、登録を抹消して、申請を行わなければなりません。

調査員のみなさまには、登録のために、多くのヒューマンコストがかかっていることを、お忘れなくいただきたいと存じます。
そのコストは、みなさまの料金へと反映せざるを得ません。

調査員としての登録の、法的な意味を理解いただき、自覚ある行動をお願いいたします。
(このような文をUPしなければならないのは、ほんの1割程度の人たちのためであることは理解しております。)

2次募集をいたします。
以下の点を厳守願います。

1.申し込み方法は、1次募集と同じです。
(住所記入が、申込面に無いかたが、たくさんおりました。
これは、皆さんの権利申請のための書類に必要なものです。
ご自身のために、必ず記載内容をお守りください。)
2.申し込み面の上部に、赤字で
“第一次募集に当選しています。”
“第一次募集に当選していません” のどちらか、
必ず記入をしてください。
(申請が個人単位・日にち単位ですので、同一人物かどうか確認が必要です。)
3.何枚も同じはがきを出されても、抽選の当選確率は上がりません。
お1人1枚限りにまとめてください。
(申請の事務コストが増大のもととなり、料金の再検討の材料になりますし、
間違いのもととなります。)
4.当選した日は、必ずすべて、申込金を振り込んで来てください。
(すべて来られる日を記載してください!!
たくさん申し込んでおいて、多く当選したらキャンセルする行為が
今年も多く見られ、他のかたの権利を奪っております。
自分だけと思っているのか、、すべての人がそうであったらどうでしょう?
鮭調の申請自体が成り立ちません! 考えが足りません。マナー違反です!)

募集する日です。
10/29(月) 30(火) 31(水)
11/ 1(木)  2(金)  6(火)  9(金)
   13(火) 19(月) 28(水) 29(木)
12/ 3(月)  4(火)  5(水)  6(木)  7(金)

平日のみ。どれも1~5人程です。
10月1日必着です。お急ぎください。   
    

五十嵐川鮭有効利用調査委員会より、大切なお知らせです。

1つ目
当選、不当選関わらず、すべての返信ハガキは、9/13にポストに投函いたしました。

2つ目
到着が遅れているかたが、いらっしゃるようです。
9/20までの振込との日程でしたが、
さらに延期をして、9/25までには、入金をお願いします。
これは、当選した日数分を、しっかり全て入金していただくことが大前提です。
万が一9/25日までハガキが届かない時には、ご連絡ください。

ところが、現在かなりの、当選の上のキャンセルをしたいとの人が出ています。
抽選を外れたかたが、多かったことですのに、大変残念で、心を痛めます。
希望日の返信が通らないのでしたら、この受付方法も再考しなければならなくなります。事務経費は、調査手数料に反映してしまうことをお忘れなく、、。

3つ目
第二次募集日発表(募集の開始・往復はがきです)は、
9/25の午後にいたします。このHP「お知らせページ」上。
申し込みは、10/1必着という少ない日程になりますが、よろしくお願いします。
一次募集に当選がすでにある人は、上部に赤字で「第一次募集当選あり」と必ず記載をお願いします。

4つ目
協賛宿泊施設の割引等の申し込みは、
直接、電話での申し込みに限ります。
その他の、旅行会社を通してしまうと、伝わりません。
ご注意ください。

平成30年度の鮭調調査員募集に
たくさんの皆様からご応募いただき、ありがとうございました。
予想を上回る数のご応募をいただきました。
残念ながら、県の認可には人数制限があり、すべてのかたに参加していただけません。
特に、土日には申し込みが集中し、とても多くのかたが、
抽選にはずれることとなりました。
厳正なる抽選の結果ですので、ご了承いただきたいと存じます。

そして、そのために、返信が遅れてしまいました。
もう到着されているかたもいらっしゃると思いますが、万が一返信が到着しない場合は、必ずご連絡ください。そして、当選されたかたには、必ずの入金をお願いします。
入金締め切りは9/20日(木)でしたが、21日(金)まで延期します。

第二次募集は、平日のみの数日になりそうですが、、その募集発表も25日から、ここで、とさせてください。
よろしくお願いいたします。

五十嵐川鮭有効利用調査、申し込み受付中です。
9/10必着で抽選を行いますので、遅れないように葉書をお出しください。
(抽選後に届いてしまったものについては、残念ながらハズレましたと
 お返事することになってしまいますので、お気を付けください。)

そして、先にもお伝えしたのですが、抽選にハズレるのを見越して、
来ることができない日数を申し込むことは、絶対におやめください。
他の申し込みをする方のチャンスを奪っています。モラル違反です。
当選したら、必ず全額の入金をお願いします。

さらに、鮭調は“釣り”では無く“調査”です。一緒についてきた人が、竿を持つことは
許可申請上、間違ってもできません。違反行為ですので、認識を確かにお願いします。

申し込みの関係で、昨年度のキャッチ状況を知りたいとのお話をいただきました。
下記しますが、年ごとに状況は変化しますので、今年もこの通りでないことは、
理解いただいて、ご覧ください。
第1週目 10/28~11/3  総キャッチ数  27尾
第2週目 11/4 ~11/12 総キャッチ数  77尾
第3週目 11/13~11/19 総キャッチ数 134尾
第4週目 11/20~11/26 総キャッチ数 252尾
第5週目 11/27~12/3  総キャッチ数 218尾

最後に、重要なお知らせです。
三条ホテル旅館組合さんから、ご協力いただきまして、
遠方からの調査員の宿泊に特典をいただきました。
・会六旅館     0256-32-0431  宿泊料金割引一泊 324円
・越前屋ホテル   0256-32-6221  宿泊料金割引一泊 324円
・三条ロイヤルホテル0120-34-8144  宿泊料金割引一泊 324円
・みなとや旅館   0256-33-1471  宿泊料金割引一泊 324円
・公楽       0256-38-6539  釣ったサケを3枚におろす
・嵐渓荘      0256-47-2211  昼食おにぎりサービス
  ※申し込みは、各旅館ホテルとお願いします。
   予約時「五十嵐川鮭調査」と、伝えてください。
     (登録と確認しますので、不正利用は絶対にしないこと。)
   

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