すべてのお知らせ

パンフレットができました。

フィッシャーズ(本間釣具店)、上州屋、パーマーク等の釣具店にあります。

是非、お手に取ってご覧ください。

 

 

 

鮭調の申し込みについて、今年度は少し変わりました。
以下をお読みになり、今後UPされるHPを参照し、間違えのないようお申込みください。

募集は第3次までおこないます。
内容がそれぞれ違いますので、よくお読みください。
なお、申込をして当選した日は、必ず入金をしてください。
同じ内容の申込ハガキを何枚出しても確率は変わりません。

調査期間  令和元年10月26日(土)~12月4日(水)

8:00~16:00

第1次募集
募集する日  土日祝日のみ
10/26,27, 11/2,3,4,9,10,16,17,23,24,30, 12/1 の13日間
グループ申込不可 個人のみ
申込期間   7/24(水)~8/5(月)必着
結果返送   8/14(水)ころまで
料金振込締切 8/19(月)まで

第2次募集
募集する日  平日のみ  27日間
(第1次募集の日以外の日)
グループ申込可能 1枚のハガキに分かるように記入してください。
申込期間   8/19(月)~8/30(金)必着
結果返送   9/10(火)ころまで
料金振込締切 9/14(土)まで

第3次募集
募集する日  定員に達しない日のみ 後日HPで告知
申込期間   9/16(月)~9/24(火)必着
結果返送   10/1(火)ころまで
料金振込締切 10/5(土)まで

記載内容は例年通りですが、記入は楷書で申請の作業に差し支えないようにしてください。

二次募集以降は、既に当選のあるかたは申込ハガキ右上に既当選ありと記入してください。

土日と平日に渡って申し込みたい方にはお手数をかけますが、事務作業の関係もあり、

ご理解をいただくことをお願い申し上げます。

7月6日、吉ヶ平フィッシングパーク区間内にイワナ・ヤマメを追加放流いたしました。
アベレージサイズはイワナ約30cmとヤマメ約25cm。
イワナは40cmオーバーも放流しております。
今回もパーク内数カ所から分散放流をしましたので
ゆっくりと良型の釣り上がりをお楽しみいただけるかと思います。
皆様のご来場お待ちしております。

今年度の鮭有効利用調査委員会総会が開かれ、今年度の実施要項が決定しました。

期間 令和元年10月26日(土)~12月4日(水) です。

 

今年度の申し込みは、少し変わります、第3次申し込みまでおこないます。

第1次申し込みでは、土日祝日の期間のみ、

第2次申し込みは、平日期間のみ、

第3次申し込みは、前回までで定員にたっしなかった日のみ。

 

第1次申し込みの開始は7月の下旬の予定です。

詳細はまたこちらに上げますので、よろしくお願いいたします。

 

参考までに、例年の遡上傾向ですが、

10月末から遡上が始まり、11月中旬に数が多くなります。

遡上数のピークは11月中旬から下旬中ごろになります。

12月上旬に遡上が終わります。

11月初旬までは、数は少ないですが、フレッシュな鮭が、

12月に入ると数は少なくなりますがBigOneが上がります。(昨年のBigOneは最終日でした)

この状況は年によって変わりますし、水の状態でも変わります。

ご参考にして、申し込みの計画を立ててください。

 

渓流アングラーの皆様にお知らせとお願いです。

守門川流域吉ヶ平フィッシングパークを挟んでの上下区間に
三条市との共同事業で地域観光活性化と資源保護を目的としたイワナの濃密放流を行いました。
それに伴い下記制限にご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。

またこの区間は県内共通遊漁券及び五十嵐川渓流券でご入渓いただけます。
お持ちでない方は遊漁券取扱店で必ずご購入くださいますようお願いいたします。

フィッシングパーク下流域[早水地内新守門橋〜遅場地内逆橋]
早水地内新守門橋〜遅場地内逆橋までの区間MAP
上記地図の赤線区間は

キャッチアンドリリース又はキープを1日3尾までのお願い

フィッシングパーク上流域[守門川1号堰堤〜上流6号堰堤]
守門川1号堰堤〜上流6号堰堤までの区間MAP
上記地図の赤線区間は

キャッチアンドリリースのお願い

6月15日、上記エリアと吉ヶ平フィッシングパークに放流しました。

6月15日放流_1
6月15日放流_2
6月15日放流_3
6月15日放流_4
6月15日看板立て

雪代が終わり吉ヶ平も毛鉤の季節を迎えております。
フィッシングパークも好調に釣れておりますので皆様のご来場をお待ちしております。

令和元年度、五十嵐川でのアユ放流マップです。

解禁は7月1日(月)午前6時。

みなさん、お待ちしております。

2019年度の吉ヶ平フィッシングパークがオープンします。

期日、 6月1日(土) 朝6:00 より

みなさまのご来場お待ちしております!!

今年度もコンディションの良い魚を放流いたしましたので是非お楽しみください。

フィッシングパーク区間

三条市吉ケ平地内の守門川第1号堰堤から守門川第7号堰堤までの守門川及び県道183号線の堰江橋の直ぐ上流の滝から守門川との合流点までのアバラシ沢の区域

区間内は一般の遊漁券では入場できませんので吉ヶ平山荘にて区間用の釣り券をお求めください。


フィッシングパークは持ち帰り禁止のキャッチアンドリリースで、
釣り具はルアー(シングルフック)・フライ・テンカラのみ。
開場時間:平日8:30~17:00 土日祝日6:00~17:00


1日券 ─ 2,000円
年券 ─ 10,000円

この釣り場がますますよくなりますように、確実な購入をお願いします。

2019.5フィッシングパーク放流

2019.5フィッシングパーク放流2

本年度の鮭調が始まって11日間が過ぎました。

10/30,31,11/1は降雨増水(ド茶濁り)のため、1,0尾のキャッチでした。

が、それ以外の日は、それぞれ20尾のキャッチ。多い日で、85尾でした。

遡上数も、まだまだこれからな感じですが、そこそこあがってます。

天候、水量次第ですが、楽しみに来てください。

 

 

今年度の五十嵐川鮭有効利用調査委員会の調査員の申請について、
ようやく無事に県の認可申請を通りました。
これで、当選したみなさんを無事に迎えることができます。
ただ、どうしても2名の方の入金が確認できず、連絡がとれないため、
申請名簿から除外いたしました。
11/12の岐阜のEKさん。11/23の栃木のKYさん。もし来られても調査はできません。
名簿総数と入金が一致しなければならないため、致し方ありません。

当日は7:00にミィーティング開始です。これに遅れると、それが終了後の受付になります。
五十嵐川の渡瀬橋を目印に来てください。
渡瀬橋下流左岸に「鮭調 鮭小屋」があります。

鮭は現在、少しずつ遡上が始まっています。あとは、調査員のみなさんのウデ次第です。
シングルフック(連掛も絶対に認めません)ルールです。タックルの用意をしっかりと。

当日は「水位グラフ(渡瀬橋)」で検索していただけると、その値が7:00時点で9.5m以上は中止と決定します。

調査員のみなさんとお会いできるのをお待ちしています。

写真1 渡瀬橋左岸から下流へ、堤防内側の道を降りてください。ガス管橋の奥に鮭小屋があります。

写真2 この鮭小屋を目指してください。

写真3 P/Lガス管橋 この下流端から、調査区間です。 現在、水が少なめ、多くの遡上には出水が必要かも、、。

写真4 小屋横は、この様子。水が少なく、条件は、今のところ、あまり良くはありません。(が、「調査」ですから。)


2次募集に、お申込みのみなさま、ありがとうございます。
全員の当選となりましたので、入金を早めにお願いいたします。
入金の確認をもちまして、登録申請となります。

1次も2次も、すべての返信ハガキを 当選と不当選の区別なく返信しております。
戻らないことはありませんので、よろしくお願いします。

ところが、第一次の当選者のなかに、入金もなく、電話連絡もとれない方が数名、まだいらっしゃいます。(NTTに照会しても該当がありません。)
鮭有効利用調査委員会としては、申請時の内容と、入金会計の整合性が問われています。
このままでは、全体の申請が間に合わない事態に陥り、全体の不利益が、一部の人のために起こりえます。
10/10に県に書類提出をいたします。この書類の中には、日にちごと、個人ごとの氏名住所が記載されていなければ通りません。

残念ですが、ここの場で、住所・氏名を挙げて呼びかけるのか、、、
または、登録を抹消して、申請を行わなければなりません。

調査員のみなさまには、登録のために、多くのヒューマンコストがかかっていることを、お忘れなくいただきたいと存じます。
そのコストは、みなさまの料金へと反映せざるを得ません。

調査員としての登録の、法的な意味を理解いただき、自覚ある行動をお願いいたします。
(このような文をUPしなければならないのは、ほんの1割程度の人たちのためであることは理解しております。)

トップへ