鮎釣りのお知らせ

鮎釣りのご案内に戻る

アユイング、ニジマス釣りでの遊漁事例の報告をいただきましたので、
詳細図でのお知らせをいたします。

下図の緑色の河川区間(ガス淵の下端部〜三ケ淵の上端部)は
7月1日午前6:00から9月20日午前6:00までアユの友釣り専用区間となります。

アユイング、ニジマス釣りは期間中本区間での遊漁はできません。
友釣り以外での遊漁はそれ以外の区間で行ってください。

近日の守門川での釣果報告が入りました。

ここ数日のアユ釣りの近況です。

場所により半日で16〜17匹ほどの釣果です。アベレージサイズは20cm超となっております。

仕入れ価格の上昇に伴い、8月20日(木)より

おとりアユの価格がこれまでの600円から700円に変更になります。

ここ数日アユ釣りの状況は良くなっております。

送電線の鉄塔下や鶴亀橋下流などで半日で10匹超の釣果、サイズも20cm超が出ております。

7月1日からアユ解禁しております。
6月25日の試し釣り時は活性が低い状況でしたので近況の報告です。
ここ数日の釣果報告としましては、おおよそ半日で一人5〜6匹、アベレージサイズは18cmほどです。早瀬で良く釣れているようです。

6月25日(木)

アユの中間育成・成魚放流の成長具合、天然物の遡上具合などの調査を行うため、アユの専用区間内で試し釣りを行いました。

増水後の影響か水温が17.5℃と低めのため低活性でした。
サイズは約13〜17cmでしたがまずまずの釣果で、ハミみ跡も確認できましたので解禁に向け活性が上がってくれることに期待です。

いよいよ7月1日(水)解禁です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

アユマップPDF版

遊漁券・アユのおとり販売はこちら

7月8日(火)
白鳥公苑付近に約18〜20cmの鮎を2000匹ほど追加放流しました。


6/17(火)

今年は解禁に向けて17〜18cm約55gの親魚を2000匹専用区に放流しました。

6月28日(土)

アユの中間育成・成魚放流の成長具合、天然物の遡上具合などの調査を行うため、アユの専用区間内で試し釣りを行いました。

今年は試し釣りで釣れたのは成魚放流分の数匹のみ。長い雪代の影響で水温が低いためまだ成長してないのかもしれません。ハミ跡も少なく、これから状況に期待です。

いよいよ7月1日(火)解禁です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

アユマップPDF版

遊漁券・アユのおとり販売はこちら

↓6月17日 放流の様子

↓6月28日 試し釣りの様子

7月1日の解禁までまだしばらくありますが、お問い合わせをいただきますので早めのご案内です。

五十嵐川は県内でもアユイング(ルアーを使用した友釣り)が可能な河川のうちの一つです。

遊漁期間は7月1日〜11月30日(ただし渡瀬橋上流は10月1日〜10月7日の間、渡瀬橋下流は10月1日〜10月14日の間一時禁漁)で、区間も友釣りに準じておりますが、

7月1日〜9月20日までの期間は、友釣り専用区間(庭月地内の「ガス淵」から棚鱗地内の「三ケ淵」まで)は対象外となりますのでそれ以外の区間での遊漁をお願いいたします。

令和6年版のアユマップです
トップへ