今年度も、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございます。
定員より多い日は抽選をおこない、土日祝日の該当日について、調査員を決定し、そのことについて、返信ハガキを投函いたしました。
応募往復ハガキを送ったはずなのに、7/18まで返信が到着しない場合、必ず事務局までお電話をください。(7/22までです)それが無い場合は無効といたします。
事前の案内のとおり、当選時のキャンセルはお受けできませんので、期限までに必ず振込をお願いいたします。
なお、振込を確認して申請作業へうつりますので、振込者(調査員)のお名前が確認できるようにお願いします。過去には、経営会社名で振り込まれる方もあり、、こちらは知り得る内容ではありませんので、確認に難儀をしたことがありました。そのようなことの無いようにお願いいたします。
申込の日が特定の日に集中しました。その結果、およそ申込者数の1/6のみなさんに、残念ながら「当選はありません」の返信をお送りしました。
私どもは、落選という抽選の結果を、けっして無感情でお渡ししているわけでは、ありません。せっかくハガキを出していただいての落選では、本当に申し訳なくつらく感じております。それでも、たった1日の当選でもあったら、、喜んでいただけるかな、とか思いながら結果の返信作業をしています。(そんな中で、昨年、複数名から1日だけでは迷惑だ交通費を考えてもらいたい、、などの御意見をいただき、、事前の募集要項を読んでいただいていないのかな、他の人にその分が当たったら喜んでもらえたのに、、と、残念に感じました。)
どうぞ、休日が1日空いてしまったら、ニジマスのキャッチ&リリース区間や三条の観光や買い物を楽しんでくださるようお願い申し上げます。
平日の第二次募集がこれから7/23~8/6(必着。消印有効ではありません)にあります。
落選されたかたもそうでないかたも、ふるってご応募ください。
第一次応募をされていて、今年度の申込個人ナンバー(お名前の3桁の番号です)があるかたは、必ずその番号も記入をしてください。(申請確認作業に要ります)また、1日ごとの申込であることは前回同様で、連日のご希望はお受けできません。全ては抽選の神のみぞ知るということです。
また、最後に再度確認いたしますが、
日本海の海水温が本年度も高いとの情報も届いております。鮭の遡上数もどうなることかわかりません。その覚悟がおありのかただけお申込みください。
万が一、遡上が極端に少ない場合でも、
当漁協としては、鮭稚魚放流はしっかりと実施を続けており、また五十嵐川鮭有効利用調査委員会としても、運営と申請などの事務作業もすでに実施されております。鮭の状態については自然のこととして、その条件の返金はありません。確認をいたします。
最後に、もう一度申込要項をお読みになり、前回の申込についての「お知らせ」も確認していただいて、ふるってのご応募をお待ちしております。