鮭釣りのお知らせ

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今年度の鮭有効利用調査の調査員募集について、一部の方々から申し込みのお願いについて守っていただけなく、10席の欠員が発生いたしました。

このことについては、細かな規則やお願いが多いため、ましてや他の河川とも申請形態が異なることがあるため、致し方ないことなのかな、、とも思いますが、、その当選の裏に、落選の方々がいるということを心にとめておいていただきたいと思います。

こちらも大きな損失でありますので、第3次募集をいたします。

これを実施することは、申請作業が約1か月間遅れてしまうことになりますので、全ての行程が時間ギリギリとなります。当選されたら、確実に早急な送金のお約束ができる方のみ、お願いいたします。

申し込める日にち

11/3(火祝)、11/4(水)、11/7(土)、11/8(日)、11/10(火)、11/11(水)、11/24(火)、11/30(月)、12/1(火)、12/2(水)

これらの日のみの募集です。

今回のみ、  連日でないと当選が迷惑なのか、記入した日の中で何日だけ、、などの希望があったら、はっきりと記入してください。日にち以外の記入がなければ、平等に扱います。全部当選したら全ての入金を確実にお願いします。この希望日に伴う要望は今回のみの特例で、通常は要望は受け付けておりません。

往復はがきは、9/11(金)までの必着です。時間に余裕のないことから、早い申し込みがありがたいです。

ハガキの記載事項は案内の通りですが、既に今年度の申し込み番号がある方(当選されている方)は、右上に赤字で記入願います。

また、郵便番号は追加ですが記入ください。住所や電話番号など、記載事項はしっかりと漏れなく記入してください。

グループも可能ですが、一人ひとりの住所などのデータは申請に必要なものなので、確実にご記入ください。

重ねて申し上げますが、当選して、、やっぱり、、というのは なし です。当選したら確実な入金(=登録)で お願いいたします。

最後に、お返しするハガキに記入されているのは、みなさまの権利を表すものです。実施日中にトラブルが発生するのは遺憾ですので、次回のこのお知らせページにおいて、返信ハガキの記載と異なったものは、個人名はふせますが、公表してトラブルを防止いたします。

ただの釣りではなく、鮭有効利用調査の調査員であるという自覚をお持ちいただくよう、ご理解をお願いいたします。

        (文責 五十嵐川鮭有効利用調査委員会 事務局長 大森)

今年度の鮭有効利用調査にたくさんの申し込みをありがとうございます。

一次募集を当選されたみなさまへ、入金を確認いたしました。ありがとうございました。ハガキを当日まで保管いただくようお願いいたします。

ただ、#131 KTさまの未入金の確認と未入金連絡を差し上げましたが、どちらも確認できませんでした。ご連絡いただけないくらいに大変なご事情が起こってしまったと判断させていただき、当選と申請の資格を抹消させていただきます。

二次募集をされたみなさまへ、

本日、抽選と返信作業が終わりましたので、投函いたします。8/14までには、到着すると考えております。万が一、出したはずなのに戻ってこないなどという場合は 8/20までに事務所まで必ずご連絡ください。この日を過ぎますと対応ができない恐れがあります。よろしくお願いいたします。

入金は、ハガキの記載口座へ8/26までに確実にお願いします。振込者の氏名がわかるようにしてください。グループの申し込みは代表者名でまとめて入金お願いします。

全入金を確認してから、申請書類作業にはいります。

未入金の確認の電話がいかなければ、入金の確認がとれているので、そのままハガキが権利の証明となります。キャンセルは、抽選が終わった現時点からお受けできません。よろしくお願いいたします。

今年度の募集人数(申請許可人数)430人の枠はすべて埋まりました。三次募集はいたしません。

鮭の遡上が良いことを願うばかりです。

鮭の遡上が確認できましたら、またここでご連絡いたします。

ありがとうございます。

今年度も、第一募集にたくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

定員より多い日は厳正なる抽選をおこない、土日祝日の該当日において、調査員候補者を決定し、そのことについて、返信ハガキを昨日14日(火)に投函いたしました。

入金振込が確認され次第、調査員として確定いたします。入金締切が7/28(火)までとなっております。返信ハガキの到着が金曜日までになるようにしたつもりですが、最近は土日祝日の配達をしないとのことなので、21日(火)ころになるかもしれません。1週間はありますので、よろしくお願いいたします。

その際には、振込人名義が、本人確認がとれるようお願いいたします。

往復ハガキで第一次募集に送ったつもりなのだが返信が届かないという場合は、必ず7/24(金)までに事務局までご連絡をくださるようお願いいたします。それ以降になると対応ができません。(ただし、1通の申し込みハガキが、、平日グループの申し込みで第二次募集の対象に当たるため、こちらでお預かりしております。8/14ころの第二次募集の抽選後の返信とします。今回は返信されません)

当選入金後に、続いて平日の第二次募集へ申し込みされる場合は、必ず右上に「今年度の申込受付番号」(ご氏名の右に赤字数字で記入されています)を赤字でご記入くださるようお願いいたします。

これから信濃川流域の鮭操業に関する会議などへの出席をしながら、今年度の鮭の回帰が増えるよう祈りつつ、第二次募集へとうつります。

第二次募集は7/22から8/5(必着)となっております。

ふるってのご応募をお待ちしております。

今年度の鮭有効利用調査の調査員の公募について、お知らせいたします。

昨年度の調査員の皆様の「たとえ鮭が少なくとも、有効利用調査をやめないでほしい!」という熱烈なご要望を数多くいただき、おかげさまで今年度も実施することを総会にて承認されました。

このホームページ内の申し込み要綱をよくお読みになり、申し込んでください。(ハガキの申込開始日や締切日は絶対です)

ただ、近年の鮭遡上数について、極端な減少傾向が続いている(しかもそれが加速している)状況であることは、ご存じのとおりです。残念ながら、現在においてその状況が改善されることは考えられません。

当漁協としては、前回のお知らせのとおり、できる限りの努力を続けているところです。

極端に鮭の数が少ない状況も考えられますが、「自然のこととして漁協への責任は無い」ということと、「それでも良い」という覚悟のあるかたのみ お申込みください。

そして悲報。

料金が6000円に値上げとなります。経営努力も限界となりました。申し訳ありません。

申し込みなどの注意点や、よくある質問など、繰り返しませんので、このお知らせページを必ず遡ってお読みいただき、守るべき点は守ってください。

1点、繰り返しますが、「1日ごとの登録(多い日は厳正なる抽選)」となっております。ハガキに書かれた希望日(に付随する、それ)以外の個人的なご要望にはお答えできません。ハガキに書かれたすべての希望日は、すべて平等に対応いたします(すべて平等に抽選機に入れます)。当選時は(抽選決定されている内容から)キャンセルができませんので、入金をよろしくお願いいたします。(これも例年のとおりです)

もしも、鮭が1尾も遡上がなかったら、、全額返金の覚悟がございます。現金書留での対応しかできないと考えられるので、今年からはご住所に必ず郵便番号も書き添えてください。

さて、有効利用調査委員会では、三条旅館組合さまを、熱烈推してございます。宿泊のご利用や、鮭をおろすサービスなど、是非とものご利用をお願いいたします。

さらに、アウトドア用品の聖地「三条市」です。こちらもベルモントさまのショールーム。キャプテンスタッグ・WESTさまのショップも、是非お立ち寄りください。

あと何年、鮭有効利用調査ができるのでしょう、、、できる限りは続けていきたいと考えておりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

鮭調参加の組合員のみなさまへ、今年度も、ウライ採捕施設からの輸送の運転手ボランティア、ウライ設置・撤去ボランティア作業などをお願いすることとなります。大変な作業ですが、時期になりましたら連絡いたします。よろしくお願いいたします。

       (文責 五十嵐川鮭有効利用調査委員会 事務局長 大森)

五十嵐川漁協でおこなっております鮭の増殖事業。採卵・受精から育成を経て、2月後半から3月後半にかけて、稚魚放流をおこないました。

その中で子どもたち学校や地域事業とも連携をして活動をしております。

今年度は、地元の大浦小学校、長沢小学校、見附市杉沢地区(見附第二小学校と保育所)三条市市民部生涯学習課(大人の縄文カムバックサーモン)と地域環境学習の一環として活動をしております。

1月上旬に稚魚を学校にもっていってもらい、放流時期まで観察育成をしてもらいます。観賞魚とは違って育てることが大変なことを感じてもらえたのではないでしょうか。どちらの学校も一生懸命に世話をしてもらったことがうかがえました。

今年度もますます遡上数が減少していなか、合計約37万尾の稚魚を放流いたしました。年ごとにますます遡上数の減少から採卵もままならなかったわけですし、外部からの稚魚購入も今年度は北海道も含めて一切できないという事態の中、ここまでの努力を認めていただきたく存じます。

例年ですと100万尾を超えていた鮭稚魚の放流数ですが、90万尾→75万尾→37万尾と減少を続けている苦しい状況です。

鮭有効利用調査からの調査員のみなさまからの支援もあり、頑張っております。感謝申し上げます。

調査員のみなさまの(鮭が少なくとも有効利用調査を続けて欲しい)というあたたかな声もたくさん頂戴し、次年度も有効利用調査を実施する予定です。物価等の上昇もあり参加料も1000円UPの6000円を考えておりますが、なにとぞよろしくお願いいたします。

放流の写真をあげますので、ご覧ください。

鮭の遡上が回復して続いてくれることを願っております。

令和7年度の五十嵐川鮭有効利用調査が、事故なく無事に終えることができました。参加された調査員のみなさま、大変ありがとうございました。

今年度も37日間の実施。ここ数年間同じことを書きますが、鮭の遡上数が最低の年になりました。

日本海の海水温が高いためか、降雨量が多いようで、水位が高く、ポイントに入ることが難しいところが多くなりました。また、初日と二日目が水位の安全基準を超えたため中止となり、三日目においても0尾と大変なスタートとなりました。こんなことは調査開始以来はじめてのことです。この3日間に当選されていた方には自然のこととはいえ申し訳なく感じております。

期間中を通してのキャッチ尾数は、オス175尾、メス147尾、合計は318尾でした。昨年度は396尾、一昨年は400尾、3年前(4週間)では515尾と、減少傾向です。

そして、参加者の中で60.9%の方が釣れなかったとのことで、ますます厳しい調査になっております。

現在の孵化場の採卵数は、前年度のおよそ70%ほどとなっており、こちらも厳しい状況です。

そのような中でしたが、今年度も、ポイントや情報を調査員同士でシェアしあい、初めての鮭を釣ることができたという喜びの声も聞かれて、嬉しいことでした。

また、皆さんからお寄せいただいた声には、改善に向けて取り組めることと、そうでないものとありましたが、改善すべきところには取り組んでいきます。そして、鮭調をつづけてほしいという声も多くいただき、心強くかんじております。

五十嵐川漁協としては、自然の流れには逆らえないかもしれませんが、できる取り組みは精一杯努力を続けていきます。

最後に、皆様からお預かりした5000円は、有効利用調査委員会の運営と、漁協の鮭の増殖活動に使わせていただいております。ありがとうございます。

来年もできることを願って、今年の写真をUPします。

たいへんありがとうございました。

ナイスなキャッチ、おめでとうございます! たのしい鮭調を続けたいです。

調査開始まで、あと一週間となりました。

鮭の増殖事業に関しても、準備を進めています。

有効利用調査員の申請許可も、しっかりとおりましたので、ご安心ください。

鮭の遡上も確認いたしました。しかし、数量はまだまだ少ない状況です。厳しい状況は予想のとおりなのですが、現場では調査員の皆さんでシェアをしあい、楽しい時間を過ごしていただくようお願いいたします。

当日の受付ミーティングは、毎朝7時開始です。必ず参加してください。当日の中止決定等の判断も。この時点で確定発表されますし、中止時の返金も、ミーティング参加者のみとなっております。

再度、規則等の部分を確認していただき、禁止物を持ち込まないようにお願いします。

事前に鮭調区間の様子を見に来ることは可能ですが、河川敷道路では、歩行者優先で、時速30㎞を上限に、決してスピードをださず安全に走行をお願いいたします。

10月18日 ウライ下で採捕のオス

物販品のご紹介

鮭小屋で物販しておりますステッカーについては、今までのものが、多少の在庫がありますので、継続販売しております。

新しく、長袖Tシャツを企画いたしました。3000円です。

素材は高機能化繊で、乾きもはやいです。

色は下写真のネービーとバーガンディの2色。

サイズはLとXL(小さめで一般的なMとLに近い感じです)

数量限定ですが、お好みでしたら、ぜひ手に入れてください。

(購入の時間ですが、朝のミーティング後 から 帰着が込み合う前までにお願いいたします。特に帰着時の提出書類確認があるときは、混雑しますので、お避けくださるようお願いいたします)



皆様からの鮭調参加料と物販品の売上は、すべて、五十嵐川鮭有効利用調査委員会の運営と、五十嵐川漁協の鮭増殖事業に使わせていただいております。

ありがとうございます。

みなさんの参加当日が、楽しい1日でありますように、こころから祈っております。

当選者の全入金をかくにんいたしました。今年度総数440席のすべてが埋まりました。これから、特別採捕の申請作業に入ります。

当日は、当選ハガキを本人確認のためにお持ちください。申請や保険等が当日には完了しているため、その権利は他人に譲渡することはできません。

当日は7:00からのミーティングを必ず受けてください。遡上の状況や、天候・水位の状況、前日までの状況による注意事項もお伝えしています。

また、当日の天候や水位による参加者の安全のための中止については、ミーティング開始時に決定通知されます。よろしくお願いいたします。

当日の鮭が少ない居ないは、募集時のご案内のとおりに中止の条件にはなりません。釣りではなく特別採捕の調査員ですので、しっかりと0尾の報告をし、ご自身の報告書の提出をお願いします。

事前に当規則を再確認していてだき、トリプルフック等の違反物は、絶対に持ち込まないようにお願いいたします。

鮭がしっかりと戻ってくることを祈っておりますが、すでに、北海道の状況では前年度の半分くらいなどとの情報が伝わってきております。明るい状況ではありませんが、期待を残して、みなさまと、規則の守られた、楽しい一日を過ごせることを願っています。

五十嵐川鮭有効利用調査に、多くの申し込みを、ありがとうございました。

二次募集もほとんどが抽選となり、約40%のみなさんに、不当選のハガキを返送しなくてはいけなくなりました。毎年来てくださっているのにもそうなった方もあり、厳正な抽選の上ですので、ご理解をお願いいたします。せっかく申し込んでくださったにも関わらずの結果で、心が痛んでおります。

当選のみなさまには、確実に、8月27日までの入金をお願いいたします。繰り返しますが、最初からのご案内のとおり、現在においてのキャンセルはお受けできません。 入金を確認いたしまして、特別採捕への書類申請作業にうつります。また、返信されたハガキは当日の権利を証明するものなので、大切にお持ちください。

今年度の募集数440席、全てうまりました。第三次募集の予定はありませんので、よろしくお願いいたします。

あれだけ何回もご案内差し上げたにも関わらず、〇日から選んで、、とか、連日で、、などの記述が多くありました。これまた、最初からご案内のとおりに、1日ごとの当選(抽選)になると申し上げておりますので、ご理解をお願いいたします。

当日は、皆様が、お客様やただの釣り人気分ではなく、規則のある鮭有効利用調査の調査員・県知事認可の鮭特別採捕員であることの認識をしっかりと持ち、行動していただくようにお願い申し上げます。

(事前に規則・案内類を再度読みなおしていただき、シングルフック以外の違反物を持ち込まないようにしてください。当日の署名いただく誓約書には、車の中の確認も認める意の事項もあります。)

規則の遵守が大前提ですので、確実に毎朝のミーティングに参加し、当有効利用調査についてご理解願います。 明らかに面倒くさい等の理由で遅刻する方には、ペナルティーの時間をとったり、当日の資格を抹消したりする場合があることをご了承ください。

申込ハガキはすべて返送しました。出したはずなのに戻ってこないことがありましたら、事務局までご連絡ください。(8月27日まで、それ以降の申立てには、対応できません。)

先日、信濃川水域のサケ操業会議にいってきました。技術官から、今年度の北海道での鮭の数が、R6年度の半分程度との報告がありました。今年度もさらに少なくなる現時点の予想になりました。

釣れなかったとしても「調査」ですので、しっかりとした対応と行動をお願いいたします。

予想が、いい意味で外れることを祈っております。

         (文責 五十嵐川鮭有効利用調査委員会 事務局長 大森)

今年度も、たくさんのご応募をいただき、ありがとうございます。

定員より多い日は抽選をおこない、土日祝日の該当日について、調査員を決定し、そのことについて、返信ハガキを投函いたしました。

応募往復ハガキを送ったはずなのに、7/18まで返信が到着しない場合、必ず事務局までお電話をください。(7/22までです)それが無い場合は無効といたします。

事前の案内のとおり、当選時のキャンセルはお受けできませんので、期限までに必ず振込をお願いいたします。

なお、振込を確認して申請作業へうつりますので、振込者(調査員)のお名前が確認できるようにお願いします。過去には、経営会社名で振り込まれる方もあり、、こちらは知り得る内容ではありませんので、確認に難儀をしたことがありました。そのようなことの無いようにお願いいたします。

申込の日が特定の日に集中しました。その結果、およそ申込者数の1/6のみなさんに、残念ながら「当選はありません」の返信をお送りしました。

私どもは、落選という抽選の結果を、けっして無感情でお渡ししているわけでは、ありません。せっかくハガキを出していただいての落選では、本当に申し訳なくつらく感じております。それでも、たった1日の当選でもあったら、、喜んでいただけるかな、とか思いながら結果の返信作業をしています。(そんな中で、昨年、複数名から1日だけでは迷惑だ交通費を考えてもらいたい、、などの御意見をいただき、、事前の募集要項を読んでいただいていないのかな、他の人にその分が当たったら喜んでもらえたのに、、と、残念に感じました。)

どうぞ、休日が1日空いてしまったら、ニジマスのキャッチ&リリース区間や三条の観光や買い物を楽しんでくださるようお願い申し上げます。

平日の第二次募集がこれから7/23~8/6(必着。消印有効ではありません)にあります。

落選されたかたもそうでないかたも、ふるってご応募ください。

第一次応募をされていて、今年度の申込個人ナンバー(お名前の3桁の番号です)があるかたは、必ずその番号も記入をしてください。(申請確認作業に要ります)また、1日ごとの申込であることは前回同様で、連日のご希望はお受けできません。全ては抽選の神のみぞ知るということです。

また、最後に再度確認いたしますが、

日本海の海水温が本年度も高いとの情報も届いております。鮭の遡上数もどうなることかわかりません。その覚悟がおありのかただけお申込みください。

万が一、遡上が極端に少ない場合でも、

当漁協としては、鮭稚魚放流はしっかりと実施を続けており、また五十嵐川鮭有効利用調査委員会としても、運営と申請などの事務作業もすでに実施されております。鮭の状態については自然のこととして、その条件の返金はありません。確認をいたします。

最後に、もう一度申込要項をお読みになり、前回の申込についての「お知らせ」も確認していただいて、ふるってのご応募をお待ちしております。

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