すべてのお知らせ

今年度の鮭有効利用調査にたくさんの申し込みをありがとうございます。

一次募集を当選されたみなさまへ、入金を確認いたしました。ありがとうございました。ハガキを当日まで保管いただくようお願いいたします。

ただ、#131 KTさまの未入金の確認と未入金連絡を差し上げましたが、どちらも確認できませんでした。ご連絡いただけないくらいに大変なご事情が起こってしまったと判断させていただき、当選と申請の資格を抹消させていただきます。

二次募集をされたみなさまへ、

本日、抽選と返信作業が終わりましたので、投函いたします。8/14までには、到着すると考えております。万が一、出したはずなのに戻ってこないなどという場合は 8/20までに事務所まで必ずご連絡ください。この日を過ぎますと対応ができない恐れがあります。よろしくお願いいたします。

入金は、ハガキの記載口座へ8/26までに確実にお願いします。振込者の氏名がわかるようにしてください。グループの申し込みは代表者名でまとめて入金お願いします。

全入金を確認してから、申請書類作業にはいります。

未入金の確認の電話がいかなければ、入金の確認がとれているので、そのままハガキが権利の証明となります。キャンセルは、抽選が終わった現時点からお受けできません。よろしくお願いいたします。

今年度の募集人数(申請許可人数)430人の枠はすべて埋まりました。三次募集はいたしません。

鮭の遡上が良いことを願うばかりです。

鮭の遡上が確認できましたら、またここでご連絡いたします。

ありがとうございます。

ここ数日アユ釣りの状況は良くなっております。

送電線の鉄塔下や鶴亀橋下流などで半日で10匹超の釣果、サイズも20cm超が出ております。

今年度も、第一募集にたくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

定員より多い日は厳正なる抽選をおこない、土日祝日の該当日において、調査員候補者を決定し、そのことについて、返信ハガキを昨日14日(火)に投函いたしました。

入金振込が確認され次第、調査員として確定いたします。入金締切が7/28(火)までとなっております。返信ハガキの到着が金曜日までになるようにしたつもりですが、最近は土日祝日の配達をしないとのことなので、21日(火)ころになるかもしれません。1週間はありますので、よろしくお願いいたします。

その際には、振込人名義が、本人確認がとれるようお願いいたします。

往復ハガキで第一次募集に送ったつもりなのだが返信が届かないという場合は、必ず7/24(金)までに事務局までご連絡をくださるようお願いいたします。それ以降になると対応ができません。(ただし、1通の申し込みハガキが、、平日グループの申し込みで第二次募集の対象に当たるため、こちらでお預かりしております。8/14ころの第二次募集の抽選後の返信とします。今回は返信されません)

当選入金後に、続いて平日の第二次募集へ申し込みされる場合は、必ず右上に「今年度の申込受付番号」(ご氏名の右に赤字数字で記入されています)を赤字でご記入くださるようお願いいたします。

これから信濃川流域の鮭操業に関する会議などへの出席をしながら、今年度の鮭の回帰が増えるよう祈りつつ、第二次募集へとうつります。

第二次募集は7/22から8/5(必着)となっております。

ふるってのご応募をお待ちしております。

7月12日(日)
吉ヶ平フィッシングパークにイワナ100kg(平均25〜30cm)、ヤマメ50kg(平均20〜25cm)を追加放流しました。

川は渇水気味でポイントは絞られますが遡行はしやすくなっています。

三条市内の該当施設で割引やサービスを受けられる遊漁券特典がありますのでパークご利用の際は併せてご利用ください

7月1日からアユ解禁しております。
6月25日の試し釣り時は活性が低い状況でしたので近況の報告です。
ここ数日の釣果報告としましては、おおよそ半日で一人5〜6匹、アベレージサイズは18cmほどです。早瀬で良く釣れているようです。

6月25日(木)

アユの中間育成・成魚放流の成長具合、天然物の遡上具合などの調査を行うため、アユの専用区間内で試し釣りを行いました。

増水後の影響か水温が17.5℃と低めのため低活性でした。
サイズは約13〜17cmでしたがまずまずの釣果で、ハミみ跡も確認できましたので解禁に向け活性が上がってくれることに期待です。

いよいよ7月1日(水)解禁です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

アユマップPDF版

遊漁券・アユのおとり販売はこちら

今年度の鮭有効利用調査の調査員の公募について、お知らせいたします。

昨年度の調査員の皆様の「たとえ鮭が少なくとも、有効利用調査をやめないでほしい!」という熱烈なご要望を数多くいただき、おかげさまで今年度も実施することを総会にて承認されました。

このホームページ内の申し込み要綱をよくお読みになり、申し込んでください。(ハガキの申込開始日や締切日は絶対です)

ただ、近年の鮭遡上数について、極端な減少傾向が続いている(しかもそれが加速している)状況であることは、ご存じのとおりです。残念ながら、現在においてその状況が改善されることは考えられません。

当漁協としては、前回のお知らせのとおり、できる限りの努力を続けているところです。

極端に鮭の数が少ない状況も考えられますが、「自然のこととして漁協への責任は無い」ということと、「それでも良い」という覚悟のあるかたのみ お申込みください。

そして悲報。

料金が6000円に値上げとなります。経営努力も限界となりました。申し訳ありません。

申し込みなどの注意点や、よくある質問など、繰り返しませんので、このお知らせページを必ず遡ってお読みいただき、守るべき点は守ってください。

1点、繰り返しますが、「1日ごとの登録(多い日は厳正なる抽選)」となっております。ハガキに書かれた希望日(に付随する、それ)以外の個人的なご要望にはお答えできません。ハガキに書かれたすべての希望日は、すべて平等に対応いたします(すべて平等に抽選機に入れます)。当選時は(抽選決定されている内容から)キャンセルができませんので、入金をよろしくお願いいたします。(これも例年のとおりです)

もしも、鮭が1尾も遡上がなかったら、、全額返金の覚悟がございます。現金書留での対応しかできないと考えられるので、今年からはご住所に必ず郵便番号も書き添えてください。

さて、有効利用調査委員会では、三条旅館組合さまを、熱烈推してございます。宿泊のご利用や、鮭をおろすサービスなど、是非とものご利用をお願いいたします。

さらに、アウトドア用品の聖地「三条市」です。こちらもベルモントさまのショールーム。キャプテンスタッグ・WESTさまのショップも、是非お立ち寄りください。

あと何年、鮭有効利用調査ができるのでしょう、、、できる限りは続けていきたいと考えておりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

鮭調参加の組合員のみなさまへ、今年度も、ウライ採捕施設からの輸送の運転手ボランティア、ウライ設置・撤去ボランティア作業などをお願いすることとなります。大変な作業ですが、時期になりましたら連絡いたします。よろしくお願いいたします。

       (文責 五十嵐川鮭有効利用調査委員会 事務局長 大森)

6月1日(月)

吉ヶ平フィッシングパークがオープンしました。

オープンに向けて、5月31日(日)にパーク内の守門川にイワナ250kg、ヤマメ50kgを放流しました。今回もイワナは50upを筆頭に大型多数、ヤマメも尺上が多数含まれています。

今年は雪解けが早く気温の高い日は少し水量増える感じですが、守門川はすでに夏の雰囲気で水温も活性の上がりそうな良い状況です。

 


フィッシングパークは持ち帰り禁止のキャッチアンドリリースで、
釣り具はルアー(シングルフック)・フライ・テンカラのみ。
開場時間:平日8:30~17:00 土日祝日6:00~17:00


1日券 ─ 2,000円
年券 ─ 10,000円

この釣り場がますますよくなりますように、確実な購入をお願いします。

7号堰堤から6号堰堤までの区間は吉ヶ平フィッシングパークの専用区間に変更されております。この区間は五十嵐川渓流券、県内共通券での入渓はできませんのでご注意ください。

4月12日(日)
本流キャッチアンドリリース区間にニジマス200kg、
守門川牛野尾谷フィッシングエリアに岩魚35kg、山女魚35kgを放流しました。

本流ニジマスは完全にキャッチアンドリリースですのでシングルバーブレスフックにて丁寧なリリースをお願いいたします。

本流ニジマスの今回の放流区間は永田新橋から下田大橋の区間でした。また上流部でも春先に昨年の居残りを確認しておりますので、鮎解禁までコンディションの良くなった魚を狙われるのも良いかと思います。

粟ヶ岳、守門岳の雪解けが進んでおり、連休頃まで気温が上がると雪代の出る状況と思われます。虫も飛び始めて良い時期になってきました。

18日(土)〜19日(日)は本流キャッチアンドリリース区間内(白鳥の郷公苑から花江大橋の区間)で2026カヌーワイルドウォータージャパンカップ第1戦 CAPTAIN SATG CUPの開催が予定されていますので、開催範囲外で遊漁くださいますようご協力のほどお願いいたします。

牛野尾谷キャッチアンドリリース協力区間[早水地内新守門橋〜遅場地内逆橋]はキャッチアンドリリース又はキープを1日3尾までの区間です。キャッチアンドリリースにご協力お願いいたします。

こちらも6月頃まで気温が上がると雪代の出る状況かと思われます。増水時の遡行には十分ご注意ください。

今年も4月18日(土)19日(日)本流キャッチアンドリリース区間内(白鳥の郷公苑から花江大橋の区間)で2026カヌーワイルドウォータージャパンカップ第1戦 CAPTAIN SATG CUPの開催が予定されています。

同日本流キャッチアンドリリース区間に釣行を予定される方は、大会区間(白鳥の郷公苑~花江大橋)外に入渓される等、大会の運営に支障のないよう状況を判断いただき、ご配慮くださいますようお願い申し上げます。大会開催中は河川敷の駐車場所も大会関係の方が利用されるかと思います。何卒ご協力のほどお願い致します。

トップへ