すべてのお知らせ

たくさんのご応募ありがとうございます。

第1次募集の抽選を終え、ハガキを返送いたしました。

当選されたかたは、ハガキの指示どおりに振込をお願いいたします。7/30までに必ず。振込を確認して、許可申請に移ります。振り込んで事務局から確認の電話がなければ大丈夫、登録されています。(不安でしたら、ハガキと振込控えをお持ちください)振込には必ず本人の氏名が分かるようにしてください。過去に会社名義や他人名義の振込がありたいへん困りました。

なお、事前にアナウンスしているとおり、当選時のキャンセルはお断わりしております。よろしくお願いいたします。

倍率としては2倍~3倍になりました。全く当選されなかったかたもおります。厳正な抽選の結果になりますので、ご了承いただきたく存じます。

平日申込やグループの申込をされているかたも少なからずいらっしゃいました。第1次募集では、事前アナウンスのとおり対応しておりません(お1人様当選があり得るということです・キャンセル不可)ので、よろしくお願いいたします。

連日で希望されているかたは、交通の関係で連日で来たいのだろうと御推察いたしますが、1日ごとの抽選であります、1日だけになってしまったかたも多いです。空いてしまった日、ぜひ、秋の本流ニジマスもお楽しみいただければ幸いです(漁券は必要です。)(事務局長は、鮭用のDHロッドでニジマスを楽しんでいた時もありました。大きいとけっこう曲がります。笑。)

1次応募で届いたハガキは、すべて返信をしております。(平日を申込のかたも同様です。これは平等性を守ることや、処理事故を防ぐためのことです。第2次募集に再度申込ください。個人番号記入をお忘れなく)出したはずなのに、戻ってきていないというかたは、事務所まで必ずご連絡ください(7/23まで)確認いたします。

平日申込は、第2次募集7/24~8/7になっております。

ハガキが返信され、申込個人番号があるかたは、今年度は、必ずその番号を赤字でご記入ください。(まれに複数のハガキで複数お持ちのかたは、抽選の関係で全てご記入ください。)

休祝日は定員が15名となっておりますが、申込が多い日は、落選を少なくするために、最大20名程度まで増やしています。これは、期間の定員を超えなければ申込の少ない日から移動しても良いと県が認めてくれていることです。ご了承ください。

第2次募集、お待ちしております。

(繰り返しますが、現在のところ気温海水温ともに高い傾向です。今年度もますます厳しい遡上状況になる可能性が高いです。その覚悟をお持ちのかたのみ応募してください。お願いいたします。)

吉ヶ平フィッシングパークをご利用の方にお知らせです。
遡行される際に下記の場所を通る際はご注意ください。場所は吉ヶ平山荘の下流1本目の橋の下流右岸側です。杉の木の根の下側が水流でえぐれており崩落の危険があります。水位の高い時は速い流れを避けて遡行しやすい場所ではありますが近付かないようご注意ください。

本区間はフィッシングパークとはいえ自然の渓流を楽しんでいただくキャッチアンドリリース区間で、整備された河川ではありません。気付いた箇所は都度お知らせいたしますが一般渓流と同様に浮き石、落石などにも十分ご注意のうえ釣りをお楽しみください。

6月30日(日)

吉ヶ平フィッシングパークにイワナ100kg、ヤマメ30kgを追加放流しました。

6月25日(火)

アユの中間育成・成魚放流の成長具合、天然物の遡上具合などの調査を行うため、アユの専用区間内で試し釣りを行いました。

参加者は平均して10〜20匹ほど、大きいサイズのもので20cmくらいで、今年は食み跡もまずまずあり、期待できる内容でした。

いよいよ7月1日(月)解禁です。

みなさまのお越しをお待ちしております。

アユマップPDF版

遊漁券・アユのおとり販売はこちら

脂ビレの切れたアユ提供のお願い 

もし脂ビレの切れたアユを釣られた場合,五十嵐川漁業協同組合までご連絡ください。ご連絡の上で該当魚をお持ち頂けると、1尾当たり300円で買取いたします。その際釣れた場所や日時をお伺いします。

電話 0256-38-4067 または
お問い合わせフォーム より

↓6月25日 試し釣りの様子


今年も各地で熊の目撃情報が増えております。
守門川吉ヶ平流域はフィッシングパークとはいえ元来野生動物が多い自然環境豊かな地域です。特に今年から延長された1号堰堤から6号堰堤までは人の往来が少ない一般渓流と同様の環境です。渓流経験の浅い方などは複数人で入渓する・音の鳴るもので事前に存在を知らせるなど対策をしっかりとして釣りをお楽しみください。

管理棟の吉ヶ平山荘では熊鈴の貸し出しも行っております。心配な方は近況などと併せて管理人にお問い合わせください。

1号堰堤付近。右の林道が6号堰堤付近まで続いています。

今年度の鮭有効利用調査の調査員の公募について、お知らせします。

まず、これから先を読んで申込される方へ。近年の鮭の遡上数について極端な減少傾向が続いています。毎年、今年は最低ですと繰り返しているくらいです。

遡上について、それでも良い、覚悟はできている、、というかたのみ、お申し込みをお願いいたします。

漁協としては、早期群の遡上数回復のために努力を続けてきましたが、その成果が振り返られる年度になりました。海水温などの環境面が好転するよう願っております。

申込方法について、例年と変わりがありません。

ホームページ内の鮭調ページを、よくお読みになり、期日や内容をお間違えないよう、お願いいたします。今年度も値上げなく実施ができるのも、みなさまからしっかりと守っていただき、運営コストを抑制できているおかげです。よろしくお願いいたします。

ただ、住所についてですが、申請許可に必要なものです。公文書になりますから、正確にお書きください(略・通称不可 ひらがな・カタカナ注意)。昨年度は、数件違うとのことで、差し戻されています。ご注意願います。(なお、事務局長、地方の地名には疎いことがあり、読みにくい(主観的ですが)ものには振り仮名を振って頂けると非常に助かります。m(_ _)m )

五十嵐川鮭有効利用調査委員会は、三条ホテル旅館組合さんを、熱烈推しておりおります。鮭をさばいて欲しいなどの要望に応えるサービスもございますので、ぜひ、宿泊のときは、ご利用ください。

変更事項。今年度より、当日の中止決定時返金(3000円)について、朝のミーティング時参加者のみとし、欠席者には返金いたしません。ご了承ください。

このお知らせ欄に、以前に書かれていることは繰り返しませんので、さかのぼって注意事項など、お読みいただければ幸いです。

鮭がよい年でありますように。 よろしくお願いいたします。

6月1日(土)6:00AM
吉ヶ平フィッシングパークオープンです。

6月1日のオープンに向けて、小屋開けも完了し只今周辺の整備中です。
それに先立ってパーク内守門川に良型のイワナ200kg、ヤマメ30kgを放流しました。特にイワナはコンディションの良い尺上サイズが多数含まれています。

 


フィッシングパークは持ち帰り禁止のキャッチアンドリリースで、
釣り具はルアー(シングルフック)・フライ・テンカラのみ。
開場時間:平日8:30~17:00 土日祝日6:00~17:00


1日券 ─ 2,000円
年券 ─ 10,000円

この釣り場がますますよくなりますように、確実な購入をお願いします。

今年から7号堰堤から6号堰堤までの区間が吉ヶ平フィッシングパークの専用区間に変更されました。この区間は五十嵐川渓流券、県内共通券での入渓はできませんのでご注意ください。

↑この看板が最下流の7号堰堤の入渓地点です。
↑中間部の1号堰堤の上流部への入渓地点付近です。
↑ここが最上流部付近です。右上に見えている古い堰堤が6号堰堤

2024年度の吉ヶ平フィッシングパークが6月1日オープン予定です。

今年からフィッシングパーク専用区間がこれまでの1号堰堤からさらに上流の6号堰堤まで延長されました。

フィッシングパークの専用区間は三条市吉ケ平地内の守門川第7号堰堤から守門川第6号堰堤までの守門川及び県道183号線の堰江橋の直ぐ上流の滝から守門川との合流点までのアバラシ沢の区域。

五十嵐川渓流券、県内共通券をご利用の方はこれまでキャッチアンドリリース協力区間だった1号堰堤から6号堰堤の間は今年から入渓出来ません。吉ヶ平山荘にてフィッシングパークの釣り券をお求めいただくか、7号堰堤より下流または6号堰堤より上流にご入渓ください。

今年度も良型のイワナ・ヤマメの定期的な放流を予定しています。
みなさまのご来場お待ちしております!!

 


フィッシングパークは持ち帰り禁止のキャッチアンドリリースで、
釣り具はルアー(シングルフック)・フライ・テンカラのみ。
開場時間:平日8:30~17:00 土日祝日6:00~17:00


1日券 ─ 2,000円
年券 ─ 10,000円

この釣り場がますますよくなりますように、確実な購入をお願いします。

5月19日(日)
本流キャッチアンドリリース区間にニジマス150kgを追加放流しました。今回はアベレージ30cmくらいと少し小型ですが匹数を増やして分散放流しました。


本流では夕方には良型のライズも見られる良い季節になっております。今年は雪が少なく既に渇水気味ですが、その分ライトタックルでのスリリングな釣りもお楽しみいただけるかと思います。

5月19日 17:40PM

4月28日(日)に守門川牛野尾谷フィッシングエリアに約25〜30cmの岩魚100kg、約25〜28cmの山女魚20kgを放流しました。本区間はキャッチアンドリリース又はキープを1日3尾までの区間です。キャッチアンドリリースにご協力お願いいたします。

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